関東の方にはなじみが薄いですが、関西では比較的多い「8月のお盆」。
築地本願寺では13日から16日まで「旧盆」として8月のお盆を修行しています。
築地本願寺では13日から16日まで「旧盆」として8月のお盆を修行しています。
*築地本願寺において一座経(いちざきょう=僧侶が読経。)をご希望の方は当日(受付時間8時30分から午後4時まで、最終日は午後3時30分まで)お申し込みください。
▷一座経(本堂での読経)の申し込み方法
受付時間内に本堂へお越し頂き、読経申込用紙にご記入のうえ、お布施を添えて「本堂受付」へお申し込み下さい。
▼多数の方がご参拝されますので、読経は他の願人(がんにん=申し込み者)の方とともに、本堂で一緒にお勤め致します。
▼盂蘭盆期間中、読経時間のご予約は受け付けておりません。
→なお「楽入りのご法要」の申し込みは、時間を予約していただけます。詳細は築地本願寺法務参拝部(ほうむさんぱいぶ)電話03−3541−1131まで
▼お時間によっては大変込み合いますので、読経申し込み用紙をご自宅のプリンターで印刷(A5サイズ)、必要事項をご記入のうえ直接、本堂受付へお越し頂いても結構です。
(参拝者が揃った時点でお申し込み下さい。)
読経申し込み用紙.pdf
▷なお自宅での「お盆」のお勤めを希望される際は
築地本願寺法務参拝部(ほうむさんぱいぶ)03−3541−1131までお申し込みください。
*電話でのお申し込みになります。
▷恒例法要(こうれいほうよう)のご案内
盂蘭盆会期間中に下記のとおり恒例法要(こうれいほうよう=定まったお勤め)が修行されます。
なお、恒例法要修行中は一座経のご案内ができませんのご了承ください。
▼15日▼
午後14時から
◇宗祖聖人月忌逮夜法要(しゅうそしょうにんがっきたいやほうよう)
→親鸞聖人様の月のご命日(逮夜)の法要を修行いたします。作法は「五会念佛作法」です。また法要では僧侶による雅楽の演奏が入ります。
▼16日▼
午前9時30分から
◇宗祖聖人月忌日中法要(しゅうそしょうにんがっきにっちゅうほうよう)
→親鸞聖人様の月のご命日(日中)の法要を修行いたします。作法は「大師影供作法」です。また法要では僧侶による雅楽の演奏が入ります。
いずれのご法要はどなたでも、ご参拝することができます。(*申し込み等一切不要)
暑い日が続きますが、そんな時こそ是非築地本願寺にご参拝ください。
▷一座経(本堂での読経)の申し込み方法
受付時間内に本堂へお越し頂き、読経申込用紙にご記入のうえ、お布施を添えて「本堂受付」へお申し込み下さい。
▼多数の方がご参拝されますので、読経は他の願人(がんにん=申し込み者)の方とともに、本堂で一緒にお勤め致します。
▼盂蘭盆期間中、読経時間のご予約は受け付けておりません。
→なお「楽入りのご法要」の申し込みは、時間を予約していただけます。詳細は築地本願寺法務参拝部(ほうむさんぱいぶ)電話03−3541−1131まで
▼お時間によっては大変込み合いますので、読経申し込み用紙をご自宅のプリンターで印刷(A5サイズ)、必要事項をご記入のうえ直接、本堂受付へお越し頂いても結構です。
(参拝者が揃った時点でお申し込み下さい。)
読経申し込み用紙.pdf
▷なお自宅での「お盆」のお勤めを希望される際は
築地本願寺法務参拝部(ほうむさんぱいぶ)03−3541−1131までお申し込みください。
*電話でのお申し込みになります。
▷恒例法要(こうれいほうよう)のご案内
盂蘭盆会期間中に下記のとおり恒例法要(こうれいほうよう=定まったお勤め)が修行されます。
なお、恒例法要修行中は一座経のご案内ができませんのご了承ください。
▼15日▼
午後14時から
◇宗祖聖人月忌逮夜法要(しゅうそしょうにんがっきたいやほうよう)
→親鸞聖人様の月のご命日(逮夜)の法要を修行いたします。作法は「五会念佛作法」です。また法要では僧侶による雅楽の演奏が入ります。
▼16日▼
午前9時30分から
◇宗祖聖人月忌日中法要(しゅうそしょうにんがっきにっちゅうほうよう)
→親鸞聖人様の月のご命日(日中)の法要を修行いたします。作法は「大師影供作法」です。また法要では僧侶による雅楽の演奏が入ります。
いずれのご法要はどなたでも、ご参拝することができます。(*申し込み等一切不要)
暑い日が続きますが、そんな時こそ是非築地本願寺にご参拝ください。

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